=> オススメの借り換えローンはこちら!
カードローンの借り換えにオススメの金融機関を紹介しています。

カードローンは借り換えすることで金利を下げたり、一緒におまとめローンも使うことで支払いが一本化して返済が楽になります。また、まとめて借り換えした方がいいのは、最低返済金額が分散で借りているときより安くなることです。たとえば3社から借りているとそれぞれ最低返済金額が7000円とすると、合計で最低3x7000=21000円は毎月返さないといけません。

ところが、一本化、おまとめをして借り換えをすると、最低返済金額が15,000円程度に低くなることがあるのです。これはおまとめによって借りる金額が増えたことで金利も更に下がり、その結果最低返済金額も下がるという効果もあります。

それでは、そんなメリットのある借り換えにオススメな金融機関をご紹介します。どれもスマホやパソコンから申し込めて来店不要のものですから全国どこにいても大丈夫です。


カードが無くてもスマホでATMが使える

限度額最高800万でおまとめに便利!
金利1.9%~14.5%、最大限度額800万円と頼りになるカードローンで「おまとめ」にも便利!銀行ローンなのに最短で即日融資も可能なのは嬉しいですね(※1)。更に楽天会員なら楽天スーパーポイントももらえてお得です。
※1 受付時間・審査状況により、当日の融資ができない場合もあります。
200*200
最短1時間融資も可能!30日間無利息サービス!
おまとめローンご希望の方は、WEBから申込後にオペレーターに相談してください。おまとめ専用なので他社借り入れがあっても気軽に相談できます。ただし、本気で債務ゼロを目指す方のみが対象です!もし他社借り入れを合算しても年収の6分の1に満たないという程度であれば、普通にWEBからフリーキャッシングを申し込み他社に一気に返済してしまうのが一番早いです。プロミスは最短1時間融資も可能なのでお急ぎでも安心です(※1)。それに30日間無利息サービス(※2)で利息負担も少しでも軽減できます。夜間土日祝日でも、WEB申込後に無人契約機や三井住友銀行のローン契約機に行けばカード受取りができその後すぐに借りられます。また、女性で申し込むのがちょっと怖いという人は、プロミスレディース がオススメです。オペレーターが全て女性です。
※1 平日の14時までにWEB契約完了が必要
※2 メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要
消費者金融の中では金利が低く限度額も高い!おまとめにも便利!
モビットにはおまとめローンという商品はありませんが、消費者金融の中では金利が低く限度額も高い(金利 3.0%~18.0%、最大限度額 800万円)のが特徴。そのため、条件によってはおまとめローンとしても便利です。また、WEB完結申込なら電話連絡や郵送物もない(※1)のでプライバシーが守られます。当日振込(※2)も可能なので急いでるときも頼りになります!まずは10秒簡易審査から!
※1 WEB完結申込の利用には三井住友銀行又は三菱東京UFJ銀行に自分名義の普通預金口座を持っていて且つ社会保険証(又は組合保険証)を持っていることが条件です。また、審査で確認が必要と判断した場合は電話連絡があります。
※2 当日振込には、14:50までの振込手続完了が必要です。ただし、審査結果によっては希望に沿えないこともあります。

アコム

融資限度額が最高800万でおまとめにも使える!
アコムは、比較的金利が低く(3.0%~18.0%)融資額も最高800万円と高め。最短1時間で融資実行(※1)なので急いでる時も便利。更に、クレジットカード一体型カードも発行できる!借りずにそのままショッピングで使える便利さ。

※1 審査完了後、運転免許証(交付を受けていない方は健康保険証等)を平日14:00までにFAX送信(FAXで契約の場合も必要書類を平日14:00までにFAX送信)しアコムがそれを確認した場合。また、借入総額により収入証明書(源泉徴収票等)が必要です。

アイフル

審査は最短30分!即日融資も可能!
アイフルは使途自由なカードローンなので、おまとめローンとしても利用可能。金利も比較的低く(4.5%~18.0%)、融資限度額は最高500万円とおまとめ借り換えに余裕です。最短30分で審査結果が分かるのは業界でも最短クラスです。30日間利息0円だからはじめての人にも安心!まずはWEBから「1秒診断」が便利です。申込はネットで完結し申込当日の振込による融資も可能(※1)です。

※1 申込の時間帯によっては翌日以降になることもあります。

借り換えの目的

借り換えの目的は何ですか?金利が低いところに借り換えて利息を少しでも減らしたい、毎月の返済額を減らしたいという人がほとんどでしょう。

ただ、この利息を減らすことと毎月の返済金額を減らすことは似てるようで違います。

利息を減らすというのはおそらくトータルでの利息のことを考えていると思います。住宅ローンのように金額が高くなれば30年も払うと利息が数パーセント違うだけで数百万の単位で利息が違ってきます。3,000万円借りて返済総額は5,000万円だと考えると利息って高いなと思いますよね。

ただ、ここではカードローンの借り換えなのでそこまで高額ではないのでたとえ話の金額が違ってきますが。

しかし、トータルの利息が減ったからといって毎月の返済金額も減るかというとそうとも限りません。同じ返済期間であればトータルの利息が減れば毎月の返済金額も減るはずですが、カードローンの場合、返済回数の最大が決められているので金利が低くても返済回数も減る場合は毎月の返済金額は増えてしまうこともあります。

ここで、借り換えの目的をもう一度考えてみましょう。トータルでの利息が減るのは誰もが歓迎しますが、毎月の返済金額を減らしたいのか、それとも早く返したいのかどっちなのかよく考える必要があります。多少毎月の返済金額が増えても早く返済したいという人もいるだろうし、家計のやりくりが厳しいから毎月の返済金額はもっと減らしたいという人もいるでしょう。

もし後者の場合、毎月の返済金額が最優先課題なので方法としては金利の低いところに乗り換えるとか、返済期間を延ばすかどちらかになります。利息というのは返済回数を増やせば増やすjほど毎月の返済金額は減りますがトータルでの利息は増えます。だから、毎月の返済金額を減らしたいことが第一優先なら利息が増えることは仕方ありません。借り換えの金融機関を選ぶポイントは金利よりむしろ返済回数(期間)が長い金融機関を選んだ方がいいと思います。


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